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.12平成21年7月期 第1四半期決算短信 IR(適時開示)リリース | 株式会社フルスピード

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(1)

暻期 第 四半期決算短信

成 暻 日

百万円曑満 捨

上場会社 株式会社 ル ド 上場取引所 東 

コ ド番号 RL h www ll j

代表者 役職 代表取締役 氏 芳賀 麻奈穂

問合せ先責任者 役職 取締役 氏 坂曓 剛 EL

四半期報告書提出予定日 成 暻 日

   成 暻期第 四半期 連結業績 成 暻 日~ 成 暻 日

参考 持 法投資利益 暻期 △ 百万円 7暻期 百万円  連結財政状態

 連結経営成績 累計 %表示 対前 四半期増減率

売上高 営業利益 経常利益 四半期純利益

百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %

暻期第 四半期 ― ― ― ―

暻期第 四半期 ― ― ― ―

株当 四半期純利益 潜在株式調整後 株当 四半期純利

円 銭 円 銭

暻期第 四半期 暻期第 四半期

総資産 純資産 自己資曓比率 株当 純資産

百万円 百万円 % 円 銭

暻期第 四半期 暻期

参考  自己資曓   暻期第 四半期   百万円 暻期   百万円

  配当 状況

注 配当予想 当四半期 おけ 修正 暼無  無

成 暻 日を基準日 し 成 暻 日を 普通株式 株 株 割合 株式 割を実施し お ます 成 7暻期 株当 期曒配当金 当該株式 割考慮後 数値を記載し お ます

株当 配当金

基準日 第 四半期曒 第 四半期曒 第 四半期曒 期曒 間

円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭

暻期 ― ―

暻期 ― ――― ――― ――― ―――

暻期 予想 ――― ―

   成 暻期 連結業績予想 成 暻 日~ 成 暻 日

%表示 通期 対前期 第 四半期連結累計期間 対前 四半期増減率

注 連結業績予想数値 当四半期 おけ 修正 暼無  無

売上高 営業利益 経常利益 当期純利益 株当利益当期純

百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭

第 四半期連結累計期間 △ △ △

通期

  そ 他

 期中 おけ 重要 子会社 異動 連結範囲 変更を伴う特定子会社 異動   無  簡便 会計処理及び四半期連結財務諸表 作成 特暼 会計処理 適用  暼

 四半期連結財務諸表作成 係 会計処理 原則 手続 表示方法等 変更 四半期連結財務諸表作成 基曓 重要 事項等 変更 記載

 発行済株式数 普通株式

※業績予想 適 利用 関す 説明 そ 他特記事項

当連結会計 度よ 四半期財務諸表 関す 会計基準 企業会計基準第 号 及び 四半期財務諸表 関す 会計基準 適用指針 企業会計基準適用指針第 号 を適用し お ます ま 四半期連結財務諸表規則 従い 四半期連結財務諸表を作成し お ます

成 度 業績予想 い

曓資料 記載 い 業績見通し等 将来 関す 記述 まし 当社 現在入手し い 情報及び合理的 あ 判断す 一定 前提 基 い お 実際 業績等 様々 要因 よ 大 く異 可能性 あ ます 業績予想 前提 仮定及び業績予想 利用 あ 注意事項等 い ペ 連結業績予想 関す 定性的情報 を 覧く い

そ 他特記事項

成 暻 日を基準日 し 成 暻 日を 普通株式 株 株 割合 株式 割を実施し お ます そ 成 7暻期第 四半期 係 株当 四半期純利益 潜在株式調整後 株当 四半期純利益

当該株式 割 行わ 前 数値 あ ます

新規 ― 社  社 除外 ― 社  社

 会計基準等 改正 伴う変更 暼

  以外 変更 無

 期曒発行済株式数 自己株式を含 暻期第 四半期  株 暻期  株

 期曒自己株式数 暻期第 四半期  ―株 暻期  ―株

(2)

定性的情報・財務諸表等

1.連結経営成績に関する定性的情報

 当第1四半期連結会計期間におけるわが国経済は、米国のサブプライムローン問題に端を発する大手金融機関の破 綻、円高の進行、株価の低迷の影響を受け、金融市場に大きな混乱が発生し、景気の先行きに対する不透明感が一層 広がる展開となりました。

 一方、当社グループが事業を展開しているインターネット広告市場は、ブロードバンド化の進展や、インターネッ ト広告手法の多様化により、拡大傾向が続いております。『2007年日本の広告費』(株式会社電通、平成20年2月公 表)によると、平成19年におけるインターネット広告の市場規模は6,003億円にまで達しており、中でもSEM(*1)市場 は1,282億円(前年比137.8%)となり、他のネット広告に比べ著しく成長しています。

 このような事業環境のなか、当社グループは、強みであるWebマーケティング力と自社の営業力を活用し、Webプロ モーション支援に係る各種サービスの提供及びインターネットメディアの運営に注力してまいりました。単一事業に よるリスクを分散するため、高利益率のSEO以外の事業の育成に注力した結果、SEOの売上高構成比が低下いたしまし た。また、平成20年9月に本社オフィスを移転したことに伴う費用増等により、前年同期と比較して、利益が減少い たしました。

 その結果、当第1四半期連結会計期間における売上高は3,368,897千円(前年同期比85.0%増)、営業利益187,847 千円(前年同期比36.8%減)、経常利益180,291千円(前年同期比38.0%減)、四半期純利益40,425千円(前年同期比 75%減)となりました。

 事業の区分別の営業概況は次のとおりであります。

 従来まで、事業の区分を「Webコンサルティング事業」「インターネットメディア事業」「データセンター事業」 「その他事業」の4つとしておりましたが、インターネットメディア事業の中に属しておりましたアフィリエイト広 告事業が順調に拡大していることに伴い、事業の実態を適切に記載するため、当期(平成21年7月期)より、下記の事 業区分に変更いたしました。なお、本文中の前年同期比の数値は参考値として記載しております。また、前年同期と 適切に比較するため、前期の数値に関しましても、変更後の区分に準じて計算し、前年同期比を算出しております。

[変更後の事業の区分]

 ① Webコンサルティング事業:SEO(*2)、リスティング広告(*3)、その他広告代理、付加サービス  ② インターネットメディア事業:情報サイト事業、EC(*4)事業

 ③ アフィリエイト広告(*5)事業  ④ データセンター事業

 ⑤ その他事業

 *1 SEM

 (Search Engine Marketing)

:検索エンジンマーケティング。

SEOとリスティング広告を合わせた総称であり、検索エンジンを活用したプ ロモーション。

 *2 SEO

 (Search Engine Optimization)

:検索エンジン最適化。顧客のWebサイトが検索エンジンからの評価を高めら れるようにサイトやリンク構造を最適化する技術。

 *3 リスティング広告 :検索したキーワードに応じて、検索エンジンの検索結果のページに設定さ れた広告枠に表示されるテキスト広告。

 *4 EC (Electronic Commerce) :電子商取引。

インターネット等コンピュータネットワーク上で、電子的な情報交換によ り商品やサービスを分配・売買すること。

 *5 アフィリエイト広告

  

(3)

<Webコンサルティング事業>

 当事業は企業のWebプロモーションのニーズが高まるなか、当社の強みを最大限に活かし、積極的な営業活動を 行った結果、主力のSEO及びリスティング広告等の販売が順調に推移いたしました。

 引き続き営業活動を積極的に行い、新規顧客の拡大に注力する一方、SEM各商材における運営体制の強化にも努め てまいりました。

 以上の結果、当第1四半期連結会計期間における当事業の売上高は2,075,511千円(前年同期比40.4%増)となり ました。

<インターネットメディア事業>

 当事業は、情報サイト事業及びEC事業が属しております。

情報サイト事業では、各種テーマに特化した情報サイトを企画し、広告枠及び当該サイトの販売活動を行ってまい りました。当第1四半期会計期間には、当該サイトの売却は行っておりません。

 EC事業においては、法人顧客向けのECサイトに特化する事業戦略に基づき、合計13サイトの運営に注力してまい りました。また、株式会社ベッコアメ・インターネットが行っていますモバイルECの運営受託も順調に推移いたし ました。

 以上の結果、当第1四半期連結会計期間における当事業の売上高は484,227千円(前年同期比125.9%増)となり ました。

<アフィリエイト広告事業>

 当事業を早期に第3の収益の柱に育成すべく、自社開発したアフィリエイトプログラム「アフィリエイトB」の 拡販を積極的に行ってまいりました。新規顧客数及び提携サイト数が順調に増加したことに加え、1顧客当たりの 売上を拡大させる取り組みに注力いたしました。

 以上の結果、当第1四半期連結会計期間における当事業の売上高は383,977千円(前年同期比198.0%増)となり ました。

<データセンター事業>

 当事業は、平成20年4月にデータセンター事業者である株式会社ベッコアメ・インターネットを子会社化し、開 始いたしました。引き続き、積極的な営業活動に努めた結果、当第1四半期連結会計期間における当事業の売上高 は159,118千円となりました。

<その他事業>

(4)

事業区分

前第1四半期連結会計期間   当第1四半期連結会計期間 

金額(千円) 構成比(%)  金額(千円) 構成比(%) 

Webコンサルティング事業: 1,477,893 81.1 2,075,511 61.6

 SEO 396,900 21.8 529,898 15.7

 リスティング広告 947,428 52.0 1,381,792 41.0

 その他広告代理 95,883 5.2 121,049 3.6

 付加サービス 37,681 2.1 42,770 1.3

インターネットメディア事業: 214,323 11.8 484,227 14.4

 情報サイト事業 70,436 3.9 23,386 0.7

 EC事業 143,887 7.9 460,840 13.7

アフィリエイト広告事業: 128,860 7.1 383,977 11.4

データセンター事業: - - 159,118 4.7

その他事業: - - 274,920 8.1

消去又は全社: - - △8,857 △0.2

(5)

2.連結財政状態に関する定性的情報

 当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末と比べ1,082,251千円増加し、7,780,308千円となりま した。資産の内訳は、流動資産が4,023,479千円、固定資産が3,756,829千円で、主な増加要因は、新規投資による投資 有価証券の増加によるものが943,810千円であります。

 当第1四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末と比べ1,088,124千円増加し、4,932,148千円、純資産 合計は、前連結会計年度と比べ5,873千円減少し、2,848,159千円となりました。負債の内訳は、流動負債が4,262,184千 円、固定負債が669,963千円で、主な増加要因は投資に係る借入の増加によるものが1,321,600千円であります。純資産 の内訳は、資本金が673,423千円、資本剰余金が644,423千円、利益剰余金が1,462,524千円、その他有価証券評価差額金 が729千円、新株予約権が32,148千円、少数株主持分が34,911千円であります。自己資本比率は、35.7%となっておりま す。

<キャッシュ・フローの状況>

 当第1四半期連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、税金等調整前四半期純利益 の計上、借入の実行などの資金の増加に対し、投資有価証券の取得、法人税等の支払、事務所移転による保証金の差入 れに伴う資金の減少があり、前連結会計年度末に比べ362,983千円減少し、1,653,727千円となりました。

 各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。

 (営業活動によるキャッシュ・フロー)

 営業活動による資金の減少は、561,784千円(前年同期は8,325千円の増加)となりました。これは主に、税金等調整 前四半期純利益110,109千円の計上に対し、法人税等の支払が493,715千円、仕入債務の減少が118,276千円があったこと によるものであります。

 (投資活動によるキャッシュ・フロー)

 投資活動による資金の減少は、1,425,370千円(前年同期は84,540千円の減少)となりました。これは主に、本社移転 に伴う保証金の差入れ302,226千円と有形固定資産の取得による支出98,004千円、投資有価証券の取得による支出987,000 千円によるものであります。

 (財務活動によるキャッシュ・フロー)

 財務活動による資金の増加は、1,624,172千円(前年同期は856,220千円の増加)となりました。これは主に、配当金 の支払による支出84,132千円、長期借入金の返済による支出70,137千円があったものの、短期借入の増加による収入 1,321,600千円、長期借入による収入400,000千円があったことによるものであります。

3.連結業績予想に関する定性的情報

 当社グループは、主力のSEO、リスティング広告等の既存事業の更なる成長に加え、強みであるWebマーケティング 力および営業力を活かした事業の多角化を推進し、収益の柱となる事業を拡大していく方針です。

 この方針のもと、下記の4つを当期の重点施策に掲げ、今後の成長も見据えた事業基盤及び組織基盤を確立し、更 なる拡大を目指し積極的に取り組んでまいります。

1. 既存事業の強化 2. 営業力の強化 3. 組織基盤の強化

4. グループ会社間の連携強化

 当第1四半期の連結業績は概ね予想通りに推移しており、平成20年9月12日付で「平成20年7月期決算短信」で公 表いたしました第2四半期累計期間及び通期の連結業績予想に変更はありません。

4.その他

(1)期中における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動) 該当事項はありません。

(2)その他関係会社の異動 (連結範囲の変更)

(6)

 また株式会社ブティック・ポータルズは当第1四半期連結会計期間において株式を売却し、当社の所有割合は 5.56%となったため、当社連結グループの範囲から除外となりました。

(持分法適用関連会社)

 当第1四半期連結会計期間に、株式会社アイビージェーは実質的な影響力がなくなったため、持分法適用の範 囲から除外しております。

 また株式会社ソニマは、当第1四半期連結会計期間に新たに株式を取得したため、持分法適用の範囲に含めて おります。

(3)簡便な会計処理及び四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ① 一般債権の貸倒見積高の算定方法

 当第1四半期連結会計期間末の貸倒実績率等が前連結会計年度末に算定したものと著しい変化がないと認 められるため、前連結会計年度末の貸倒実績率等を使用して貸倒見積高を算定しております。

② 固定資産の減価償却費の算定方法

 減価償却の方法として定率法を採用している固定資産については、連結会計年度に係る減価償却費の額を 期間按分して算定する方法によっております。

(4)四半期連結財務諸表作成に係る会計処理の原則・手続き、表示方法等の変更

① 当連結会計年度より「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号)及び「四半期財務諸表 に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第14号)を適用しております。また、「四半期連結 財務諸表規則」に従い四半期連結財務諸表を作成しております。

② 重要な資産の評価基準及び評価方法の変更

 当第1四半期連結会計期間より「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号  平成18年 7月5日)が適用されたことに伴い、棚卸資産の評価基準については、原価法から原価法(貸借対照表価額に ついては収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)により算定しております。

 なお、これによる営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。 ③ リース取引に関する会計基準の適用

 所有権移転外ファイナンス・リース取引については、従来、賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっ ておりましたが、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号(平成5年6月17日(企業会計審 議会第一部会)、平成19年3月30日改正))及び「リース取引に関する会計基準の適用指針」(企業会計基 準適用指針第16号(平成6年1月18日(日本公認会計士協会 会計制度委員会)、平成19年3月30日改正)) が平成20年4月1日以後開始する連結会計年度に係る四半期連結財務諸表から適用することができることに なったことに伴い、当第1四半期連結会計期間からこれらの会計基準等を適用し、通常の売買取引に係る会 計処理によっております。また、所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却の方 法については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。

 なお、リース取引開始日がリース会計基準適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引に ついては、引き続き通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を行っております。

(7)

5.四半期連結

務諸表取

四半期連結 借対照表取

単位:千

当第 四半期連結会計期間 ( 成平0 10 年1日)取

前連結会計 度 係 取 要約連結 借対照表取 ( 成平0 年1日)取

資産 部 取 取

流動資産 取 取

現金及び預金 1,65年,7平7 平,016,710

手形及び売掛金 1,701,511 1,7年5,ィ平年

商品 1年8,615 1平ィ,6年7

掛品 9,7年ィ 6,79年

収入金 185,05ィ 5平,平平9

前払費用 96,ィ89 6年,561

繰延税金資産 1年,年90 5平,779

そ 平68,平平0 95,779

倒引当金 △ィ年,平6ィ △5ィ,平06

流動資産合計 ィ,0平年,ィ79 ィ,09年,709

固定資産 取 取

形固定資産 取 取

建物 平年0,586 19平,平0年

減価償却累計額 △年8,年55 △50,889

建物 純額 19平,平年1 1ィ1,年1ィ

工具、器具及び備品 91平,ィ98 895,56平

減価償却累計額 △6平5,679 △597,1ィ6

工具、器具及び備品 純額 平86,819 平98,ィ16

土地 17平,平ィ1 17平,平ィ1

そ 10,81年 1,58ィ

減価償却累計額 △511 △8ィ

そ 純額 10,年0平 1,500

形固定資産合計 661,59年 61年,ィ7平

無形固定資産 取 取

ソ ウエ 1年8,960 175,年8ィ

ん 1,0平6,年7ィ 1,08年,平68

そ 5平 5平

無形固定資産合計 1,165,年86 1,平58,70ィ

投資そ 資産 取 取

投資 価証券 1,平57,ィ80 年1年,670

破産更生債権等 50,15ィ 17,061

繰延税金資産 ィ7,800 年ィ,098

差入保証金 550,55ィ 年ィ平,平75

そ 7平,601 ィ0,669

倒引当金 △ィ8,7ィ平 △15,60ィ

投資そ 資産合計 1,9平9,8ィ8 7年平,170

固定資産合計 年,756,8平9 平,60ィ,年ィ8

(8)

単位:千

当第 四半期連結会計期間 ( 成平0 10 年1日)取

前連結会計 度 係 取 要約連結 借対照表取 ( 成平0 年1日)取

債 部 取 取

流動 債 取 取

掛金 799,1平0 918,年88

短期借入金 平,671,600 1,年50,000

1 返済予定 長期借入金 年ィ9,年ィ8 平76,9ィ8

1 償還予定 社債 100,000 100,000

払金 67,平年平 80,887

払費用 5ィ,6平0 66,平0年

払法人税等 5平,77平 507,0平0

払消費税等 ィ平,76ィ 66,1ィ9

賞与引当金 ィ,000 1,000

そ 1平0,7平6 69,558

流動 債合計 ィ,平6平,18ィ 年,ィ年6,156

固定 債 取 取

長期借入金 6ィ1,05ィ 年8年,591

繰延税金 債 1年,年97 15,195

そ 15,51平 9,081

固定 債合計 669,96年 ィ07,867

債合計 ィ,9年平,1ィ8 年,8ィィ,0平ィ

純資産 部 取 取

株主資 取 取

資 金 67年,ィ平年 66平,00平

資 剰余金 6ィィ,ィ平年 6年年,00平

利益剰余金 1,ィ6平,5平ィ 1,505,ィ8平

株主資 合計 平,780,年70 平,800,ィ86

評価 換算差額等 取 取

そ 価証券評価差額金 7平9 平,6平1

評価 換算差額等合計 7平9 平,6平1

新株予約権 年平,1ィ8 年平,1ィ8

少数株主持分 年ィ,911 18,776

純資産合計 平,8ィ8,159 平,85ィ,0年平

(9)

四半期連結損益計算書取 第 四半期連結累計期間 取

単位:千

当第 四半期連結累計期間取 (自取 成平0 日取 取 至取 成平0 10 年1日)取

売上高 年,年68,897

売上原価 平,5年ィ,01ィ

売上総利益 8年ィ,88年

販売費及び一般管理費 取

給料及び手当 180,9平6

地代家賃 115,7ィ1

減価償却費 1年,平0平

ん償却額 58,89ィ

倒引当金繰入額 平年,606

賞与引当金繰入額 年,000

そ 販売費及び一般管理費 平51,66年

販売費及び一般管理費 6ィ7,0年6

営業利益 187,8ィ7

営業外収益 取

利息 平,799

リバ 利益 19,9平5

そ 8ィ7

営業外収益合計 平年,57平

営業外費用 取

支払利息 9,6ィ0

支払手数料 9,919

持分法 投資損失 11,ィィ6

そ 1平平

営業外費用合計 年1,1平8

経常利益 180,平91

特別利益 取

子会社株式売却益 平ィ,平ィ6

そ 1,平86

特別利益合計 平5,5年平

特別損失 取

固定資産除却損 平年,平年6

社移転費用 7平,ィ77

特別損失合計 95,71ィ

税金等調整前四半期純利益 110,109

法人税、住民税及び事業税 ィ8,平0平

法人税等調整額 平5,186

法人税等合計 7年,年89

少数株主損失 △ △年,70ィ

(10)

四半期連結キャッシュ ロ 計算書取

単位:千

当第 四半期連結累計期間取 (自取 成平0 日取 取 至取 成平0 10 年1日)取

営業活動 キャッシュ ロ 取

税金等調整前四半期純利益 110,109

減価償却費 108,ィ69

固定資産除却損 平年,平年6

倒引当金 増減額 △ 減少 平平,195

賞与引当金 増減額 △ 減少 年,000

利息及び 配当金 △平,799

支払利息 9,6ィ0

子会社株式売却損益 △ 益 △平ィ,平ィ6

持分法 投資損益 △ 益 11,ィィ6

リバ 損益(△ 益) △1ィ,601

売上債権 増減額 △ 増加 816

た 卸資産 増減額 △ 増加 △16,918

前払費用 増減額 △ 増加 △年1,111

前渡金 増減額 △ 増加 △1年年,ィィ9

入債務 増減額 △ 減少 △118,平76

払債務 増減額 △ 減少 年5,8ィ年

払消費税等 増減額 △ 減少 △平年,年8ィ

そ △18,950

小計 △58,981

利息及び配当金 額 平,799

利息 支払額 △11,887

法人税等 支払額 △ィ9年,715

営業活動 キャッシュ ロ △561,78ィ

投資活動 キャッシュ ロ 取

形固定資産 得 支出 △98,00ィ

無形固定資産 得 支出 △ィ0,ィ0年

投資 価証券 得 支出 △987,000

差入保証金 差入 支出 △年0平,平平6

差入保証金 回収 収入 19,100

付金 回収 収入 17,5年8

リバ 証拠金 拠出 支出 △50,000

リバ 証拠金 返還 収入 平0,000

そ △ィ,年75

(11)

単位:千

当第 四半期連結累計期間取 (自取 成平0 日取 取 至取 成平0 10 年1日)取

務活動 キャッシュ ロ 取

短期借入 収入 1,年平1,600

長期借入 収入 ィ00,000

長期借入金 返済 支出 △70,1年7

配当金 支払額 △8ィ,1年平

少数株主か 払込み 収入 年ィ,年00

新株予約権 行使 株式 発行 収入 平平,8ィ平

そ △年00

務活動 キャッシュ ロ 1,6平ィ,17平

(12)

 当連結会計年度より「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号)及び「四半期財務諸表に関する 会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第14号)を適用しております。また、「四半期連結財務諸表規則」に 従い四半期連結財務諸表を作成しております。

(4)継続企業の前提に関する注記  該当事項はありません。

(5)セグメント情報

a.事業の種類別セグメント情報

当第1四半期連結累計期間(自平成20年8月1日 至平成20年10月31日)

Webコンサ ルティング

事業 (千円)

インターネッ トメディア事

業 (千円)

アフィリエ イト広告事

業  (千円)

データセン ター事業  (千円) 

その他

(千円) 計(千円)

消去又は全社

(千円) 連結(千円)

Ⅰ 売上高及び営業利

売上高

(1)外部顧客に対す

る売上高 2,066,953 484,227 383,977 158,818 274,920 3,368,897 ― 3,368,897

(2)セグメント間の

内部売上高又

は振替高

8,557 ― ― 300 ― 8,857 △8,857 ―

計 2,075,511 484,227 383,977 159,118 274,920 3,377,755 △8,857 3,368,897

営業利益又は営業

損失(△) 381,615 △57,651 75,277 16,471 △2,079 413,633 △225,786 187,847

 (注)1.事業の区分は、内部管理上採用している区分によっております。 2.各事業区分の主なサービス及び事業内容

(1) Webコンサルティング事業・・・・SEO、リスティング広告、その他広告代理、付加サービス (2) インターネットメディア事業・・ 情報サイト事業、EC事業

     (3) アフィリエイト広告事業・・・・ アフィリエイトプログラム「アフィリエイトB」を中心とするアフィリ エイトサービス

(4) データセンター事業・・・・・・ ホスティング、ハウジング、ローミングサービス

(13)

3.事業区分の方法の変更

 事業区分の方法については、従来、事業の種類・性質の類似性等の観点に基づき4区分としておりましたが、 当第1四半期連結会計期間よりインターネットメディア事業の中に属しておりましたアフィリエイト広告事業 が順調に拡大していることに伴い、事業の実態を適切に記載するため、「アフィリエイト広告事業」として区 分することに変更しております。 

 当第1四半期連結会計期間の事業の種類別セグメント情報を、変更前の事業区分によって作成した場合、以 下のようになります。

Webコンサル ティング事業 (千円)

インターネット メディア事業

(千円)

データセン ター事業 (千円)

その他

(千円) 計(千円)

消去又は全社

(千円) 連結(千円)

Ⅰ 売上高及び営業利

売上高

(1)外部顧客に対す

る売上高 2,066,953 868,204 158,818 274,920 3,368,897 ― 3,368,897

(2)セグメント間の

内部売上高又

は振替高

8,557 ― 300 ― 8,857 △8,857 ―

計 2,075,511 868,204 159,118 274,920 3,377,755 △8,857 3,368,897

営業利益又は営業

損失(△) 381,615 17,626 16,471 △2,079 413,633 △225,786 187,847

b.所在地別セグメント情報

当第1四半期連結累計期間(自平成20年8月1日 至平成20年10月31日)

本邦以外の国又は地域に所在する在外支店及び連結子会社がないため、該当事項はありません。

c.海外売上高

当第1四半期連結累計期間(自平成20年8月1日 至平成20年10月31日)

本邦における売上高が、全売上高の合計額の90%を超えているため、海外売上高の記載を省略しております。

(14)

「参考資料」

前四半期に係る財務諸表等

(1)(要約)四半期連結損益計算書

科目

前年同四半期 (平成20年7月期

第1四半期)

金額(千円)

Ⅰ 売上高 1,821,077

Ⅱ 売上原価 1,228,537

売上総利益 592,540

Ⅲ 販売費及び一般管理費 295,546

営業利益 296,993

Ⅳ 営業外収益

1.受取利息 655

2.その他 259 914

Ⅴ 営業外費用

1.支払利息 274

2.支払手数料 1,044

3.上場関連費用 4,528

4.移転費用 1,105

5.その他 33 6,985

経常利益 290,922

税金等調整前四半期純利

益 290,922

法人税、住民税及び事業

税 110,014

法人税等調整額 19,494 129,509

(15)

(2)(要約)四半期連結キャッシュ・フロー計算書

前年同四半期 (平成20年7月期

第1四半期)

区分 金額(千円)

Ⅰ 営業活動によるキャッシュ・フロー

税金等調整前第1四半期純利益 290,922

減価償却費 17,465

貸倒引当金の減少額 △1,161

受取利息及び受取配当金 △655

支払利息 274

売上債権の増加額 △18,153

たな卸資産の増減額 4,395

仕入債務の増加額 50,194

未払消費税等の増減額 △42,710

その他 16,033

小計 316,605

利息及び配当金の受取額 655

利息の支払額 △273

法人税等の支払額 △308,662

営業活動によるキャッシュ・フロー 8,325

Ⅱ 投資活動によるキャッシュ・フロー

有形固定資産の取得による支出 △1,680

無形固定資産の取得による支出 △25,899

新規事業の取得による支出 △20,000

保証金の差入による支出 △36,961

投資活動によるキャッシュ・フロー △84,540

Ⅲ 財務活動によるキャッシュ・フロー

配当金の支払額 △89,320

株式の発行による収入 945,540

財務活動によるキャッシュ・フロー 856,220

Ⅳ 現金及び現金同等物の増加額 780,004

Ⅴ 現金及び現金同等物の期首残高 628,820

Ⅵ 新規連結に伴う現金及び現金同等物

の増加額 -

Ⅶ 現金及び現金同等物の第1四半期末

(16)

(3)セグメント情報

a.事業の種類別セグメント情報

前第1四半期連結累計期間(自 平成19年8月1日 至 平成19年10月31日)

Webコンサル ティング事業

(千円)

インターネッ トメディア事 業(千円)

計(千円) 消去または全社(千円) 連結(千円)

Ⅰ 売上高および営業利益

売上高

(1)外部顧客に対する売上高 1,477,893 343,183 1,821,077 - 1,821,077

(2)セグメント間の内部売上高ま

たは振替高 - - - - -

計 1,477,893 343,183 1,821,077 - 1,821,077

営業費用 1,133,789 311,807 1,445,596 78,487 1,524,084

営業利益 344,104 31,376 375,481 △78,487 296,993

 (注)1.事業の区分は、内部管理上採用している区分によっております。 2.各事業区分の主なサービス及び事業内容

(1)Webコンサルティング事業・・・SEOコンサルティング、インターネット広告代理、付加サービス

(2)インターネットメディア事業・・・アフィリエイト広告、クリック送客型広告およびインプレッション広 告の販売、Eコマースによる商品の販売、アフィリエイト・サービス・ プロバイダー

3.営業費用のうち、消去または全社の項目に含めた配賦不能営業費用の主なものは、経営管理、経理部門等の 管理部門に係る費用であります。

b.所在地別セグメント情報

前第1四半期連結累計期間(平成20年7月期第1四半期)

    本邦以外の国または地域に所在する在外支店および連結子会社がないため、該当事項はありません。

c.海外売上高

前第1四半期連結累計期間(平成20年7月期第1四半期)

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